ガスコーニュのつわものたち6-01

ガスコーニュのつわものたち 第六話 フロンドの乱-01
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 1648年8月、反マザラン派の急先鋒の一人である高等法院参事官ブルッセルを逮捕したマザランですが、民衆の怒りはかえってかき立てられ、パリのパレ・ロワイヤル(新王宮)は民衆によって取り囲まれてしまいました。これが「フロンドの乱」の始まりとなります。
 第五話では姿を隠していた誰かが大暴れするかも…?

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この記事へのコメント

奄美の黒兎
2010年11月01日 17:22
おや、奥に見えるあれは何だ?鳥か?飛行機か?いや、あれは我らが人気者のペンペングーサだ!遠くて顔が見えないけれど、きっとそうだ!

主役は鬼気迫る表情の人々のはずなのに、どうして別のところに目が行ってしまうんだろう…。
2010年11月02日 09:14
奄美の黒兎さん、さすがです。実はそこに気がついてほしかったのです。状況はシリアスなのですが、ギャグ大爆発の章になるかもしれません。

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