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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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ガブリエルって31歳だったんですか。何を今さら。そうか、一旦終わってしまうんですね。これほどの計画性で迫るブログ小説は、おそらくすずなさんが業界初ってやつです。たぶん。約1年書き続けるとは、凄い精神力ですね。大河ドラマと同じですから。テレビの連ドラなら11週くらい。朝のNHKは半年。1年は、やはり拍手喝采ものです。多くの人がコメントを書き込み、興味を示していたわけですから。一人相撲ほど小説家にとって辛いものはない。そういう意味では、すずなさんは、素晴らしい読者に恵まれていますね。あ、原作者だけ褒めたら俳優たちが怒ります。皆の名演技にも拍手です。シャルロットとは握手。冗談。次回作は、絵と文、両方で楽しめます。 |
沢里尊 2006/11/01 21:47 |
はい、絵と文で♪ |
きむらのほうし 2006/11/02 07:43 |
はい。ガブリエル31歳です。意外に若い? でも、昔は30歳を越えると女として見られなかったんですよ。19世紀の作家バルザックが『三十女』という題の小説を書いた時、そんな年齢の女性をヒロインにするなんて考えられないと、ずいぶん物議を醸したそうです。しかし、バルザック、まったくめげずに、それからも、もっと年輩の女性を主人公にした小説をいろいろと書いております。 |
すずな 2006/11/02 10:54 |
沢里尊様、いつもご声援ありがとうございました。いろいろとご心配をおかけしましたが、女というものは殿方がお考えになっている以上にたくましゅうございます。わたくしは、これからも悲しみや苦しみに打ちひしがれてしまうことはありましょうが、潰されてしまうことはございません。最後の最後まで生きる喜びを求め続けていくつもりでございます。(握手) |
シャルロット 2006/11/02 11:33 |
初めまして、女優のシャルロットさま。乗馬もお見事。名演技というより、ディマンシュとの白熱したやりとりは、演技ではなかったですね。作品全体に彩りを添え、歴史の重みを背景に、艶やかなラブソングを奏でる。なくてはならない存在です。お元気で。 |
沢里尊 2006/11/02 21:26 |
第一部完かあ・・感慨深いものがありますね。第二部はジュネーブの話から始まるのでしょうか。 |
アッキー 2006/11/03 03:38 |
シャルロットのコメントでディマンシュに対する評価が少し変わりました。彼は冷徹というよりはむしろ毅然としていると思うのです。ですが、今までの態度が態度だけに、冷徹と評価されても仕方ないと思う。普段からもっと謙虚に振舞っていれば評価もだいぶ違ったと思う。(といっても本人は最大限謙虚に振舞っているつもりなのだと思われるが) |
アッキー 2006/11/03 03:47 |
アッキーさん、そうですね。作者としても、第一部の終わりまでこぎつけることができて、本当に感慨深いものがあります。 |
すずな 2006/11/03 10:31 |
「彼は冷徹というより毅然としている」との評価ありがとうございます。 |
すずな 2006/11/03 11:08 |
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